第19回 京都アメリカンフードフェス2026(京都市左京区)

「第19回 京都アメリカンフードフェス2026」は、京都市左京区のkokoka京都市国際交流会館で開催される、本場アメリカの食文化を体験できる大型グルメイベントです。
春の京都・岡崎地区の文化ゾーンに、アメリカンフードとカルチャーを求める人々が集まる人気のフェスティバルです。
イベント概要
開催日時
2026年4月25日(土)・26日(日)
10:00〜17:00(雨天決行/暴風雨警報発令時点で終了)
会場
kokoka 京都市国際交流会館(京都市左京区粟田口鳥居町2-1)
アクセス
地下鉄東西線「蹴上駅」から徒歩5〜6分程度
「東山駅」「三条京阪駅」からのアクセスも徒歩圏内
車の場合は名神京都東ICから約15分程度で到着可能
参加費
入場無料(参加無料)
駐車場
会場駐車場(33台)あり
さらに「岡崎公園駐車場」(約500台)や周辺コインパーキングも利用可です。
フェスの見どころ
🇺🇸 本格アメリカンフードの数々
「京都アメリカンフードフェス」は、アメリカを意識した選りすぐりのフードショップ・キッチンカー・フードトラックが多数集結するイベントです。
ハンバーガー、ホットドッグ、フライドチキン、BBQ、スモークターキー、パンケーキ、ドーナツなど、本場アメリカで人気のストリートフードが勢揃いします。
ボリューム感あるメニューが多く、まるでアメリカの屋台街にいるような非日常体験ができます。
食だけじゃないアメリカ文化
フードだけでなく、アメリカン雑貨・古着・アクセサリーなどのショップブースや、アメリカンカルチャーを感じられる展示・販売も行われることが多く、「食べる」「見る」「体験する」要素が揃っています(※過去の開催例より)。
写真映えする空間
出店ブースや屋台の演出、POP装飾などは、SNS映えを意識した見た目にこだわり、「写真を撮りたくなる」フォトスポットも多く用意されます(出店者向け案内より)。
周辺の楽しみ方
歴史と文化の岡崎エリア
会場は平安神宮、南禅寺、永観堂、蹴上インクライン、京都市動物園、京都国立近代美術館などの名所に囲まれた岡崎地区に位置しています。
フェス参加前後に周辺観光を楽しみながら1日過ごせるエリアです。
参加時のポイント
雨天決行ですが、安全確保のため暴風雨警報が出た場合は途中終了となる可能性があります。
出店内容やブース数は年ごとに変動があります。公式SNSや公式サイトで最新情報をチェックするとより楽しめます。
周辺は観光地でもあり混雑が予想されますので、特に休日は公共交通機関の利用がおすすめです。
